山下ふみこオフィシャルブログ

2026.04.25

市長候補くつざわ大三の回答 Q1&Q2

主体性と決断力:「市の一存では決められないのでは?」

  • 回答: この事業は「沼津市の要望」で始まったものです。市の決断がすべての鍵を握っています。
  • 現状: 静岡県も財政難にあり、JRもわずか4%の費用負担で多額の固定資産税を抱えることになる高架化には、決して積極的ではありません。
  • 展望: 沼津市が明確な民意(見直し)を示せば、県や国もそれを尊重せざるを得ません。 困難な交渉ではありますが、議論を積み重ねて合意形成を図ることは十分に可能です。      
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