山下ふみこオフィシャルブログ

2026.07.05

土地裁判の和解に寄せて by沼朝

7/1に私の土地所有権の裁判が「和解」となった件に関し、一市民としての義憤を綴った投稿がありました。

かつて私の父が財産を提供して協力した大公共事業(黒瀬橋の架け替え等)に対し、現在の行政側は「当時の書類がない」保存期限(30年)を過ぎたと言い、不当利得の金を返さなければ話し合いには応じないという姿勢でした。私は不当利得返還をするかしないかではなく、その前になぜそうなったのか、話し合いを要求したにもかかわらず、それは叶わないまま裁判に訴えられました。

投稿された方は、この和解が市側のミスや非を隠蔽し、うやむやにするための逃げ道だったのではないかと指摘し、行政の不条理な姿勢を厳しく監視していく必要性を訴えています。

沼朝浅沼投稿701