山下ふみこオフィシャルブログ
議会
2023.11.12
沼津市議会おかしくね?
FBのコメント掲載

2023.11.11
市が市議を訴える@沼津 その5 元々だれの土地?
市議が市民への説明に、もともとは沼津市の土地を山下が「私のもの」と言っている。これは山下が悪質で自分のものではないそもそもの沼津市の土地を私の土地と言っているという。
何故、基本的なことが曲解されてしまったのかと調べてみると、その一つに静岡新聞の記事に同じようなことが書かれている。
当時、その記事に抗議をしようと思ったが、当時のマスメディアの報道は私に対する酷い報道がされていたのでそのままにしていた。しかし、今でも市民はそういう理解をされる方もいるのでこの件については訂正をしたい。
まずは、「私のもの」というそもそもの土地は誰のものか?
↓8/15静岡新聞□元々の沼津市の土地 → 元々は植松家の土地です!


↓8/15静岡新聞□元々の沼津市の土地 → 元々は植松家の土地です!
戦災前の町並みが資料として残されている。 当時、植松は「沼津倶楽部」といわれ乗馬クラブをしていた。


2023.11.08
拝啓 沼津市代理人弁護士さま その1
2023.11.06
市が市議を訴える@沼津 その4
11/5(日)未来の風の市政報告会に県外の市議、そして元町議の仲間も駆けつけてくれました。
9月議会で提訴議案が可決された駐車場問題、タケノコ発言で懲罰になった経緯などを説明し、参加者との意見交換はとても有意義なものでした。
今、仲間の議員が、私のケースについて、私有地の中に官地がある場合、担当課はどのような対応をするのか問い質してくれています。
回答は、問題が起きた場合、まずは原因究明のための丁寧な調査をし、あくまでも話し合いをしていくというのが大方の意見です。
また、「沼津市のように訴えることはあるか?」と課長に聞いたら、「とにかく丁寧にお願いし続ける」ということでした。
少なくても公共事業に協力をした市民に対して提訴はあり得ないと驚きをもって受け止めていると聞きました。
全国ニュースになっているので、沼津市の今回の件について「私のまちだったらどうするの?」と尋ねてくれています。
今起きている市有地の中の官地問題は昔の公共事業ではまれなことではないようですが、提訴するという異常事態に事情を聴きに来ましたという他市の方も来てくださっていました。















