山下ふみこオフィシャルブログ

駐車場

2023.12.02

提訴を受けての記者会見

https://youtu.be/xdQRwm46O-I

2023.11.28

市長へ申し入れ by 市民その2

https://seekersnumazu.wixsite.com/my-site/post/20231127proposaltothemayorandchairman?fbclid=IwAR3Cx8ktxCkSSUCT4STdczkVwjyh58ZK4gcl_Ro_VYl4DKJiQ2-KA9XOeDA

11/27(月)「地方自治に民主主義を求める会」が、市長、議長、道路建設課に申入書の提出がHPに公開

1127市長申入れ0001
1127市長申入れ
08c974_235a876d8e4649469318fa65b92e10b0~mv2

2023.11.15

当事者との話合はしない!沼津市

市民からよく来る質問に「私が話し合いに応じないと言われてましたが本当?」
確かに沼津市の妥協のない姿勢は一貫していました。
最初から「不当な金返せ!」でしたから。

これにはそもそも承服できかねる姿勢でした。市民に寄り添って問題を解決しようとする対応が感じられませんでした。
30年間もほっといてきた沼津市の管理責任もあるでしょう。

今年の9月になってから、私の祖母のタンスから関係書類が出てきて以降、これでやっと話し合える状況になったと思っていました。

そのうえで市にお尋ねしたいこともたくさん出てきたので、9/15、市長に私は協議をしたいと申入れをしました。しかし、弁護士からの回答は「当事者同士によるやり取りは避けてください」と回答がありました。

協議の申し入れ
協議の申し入れ0002

2023.11.15

金額の支払い以外解決はない!沼津市

11/8私の弁護士から沼津市の弁護士へFAXで「今回の件は訴訟ではなく、交渉による解決をしましょう」という連絡をしたところ、11/10に沼津市の代理人弁護士からFAXで回答が来ていました。
その回答には「金額の支払い以外での解決は行わない方針であります」とFAXで連絡がありました。


昨日、とびっきり静岡のアナウンサーは
「山下市議側は和解をしたいと協議を申し入れた」という事に対して、

八代弁護士は
「裁判となると市の税金を投入することになるので、山下市議の提案は大人の提案だなと。検討に値するのではないかと思いますとコメントがありました。

その提案に対して、沼津市の回答は「あくまでもお金を払ってもらわなければ裁判する」という姿勢には、市民に寄り添って問題を解決しようとする対応が感じられませんでした。

仲間の一人が「どうして沼津市はこうまで頑ななの?一度決めたことは絶対翻さないというのは役所の定番か!」と。

9月以降に少なからずも関係書類が出てきたのだから、これでやっと話し合える状況になったと思っています。
そのうえで当局にお尋ねしたいこともたくさん出てきたので、9/15、市長に私は協議をしたいと申入れをしました。しかし、弁護士からの回答は「当事者同士によるやり取りは避けてください」と回答がありました。

そして今回弁護士も代わったので、新たな弁護士からご挨拶と話し合いの交渉を求めたのですが、以下の回答が来ました。

沼津市からの回答

2023.11.13

地方自治に民主主義を求める会

今日の記者会見で
「地方自治に民主主義を求める会」のメンバーが同席しました。
i
私の問題を発端に、このような問題が起きた時の相談や話し合いの方法など、今回のことは山下市議だけの問題ではないととらえて立ち上げた会です。
i
全国には、提訴こそないものの、相続時、新築時、地積調査などで発覚しているケースがあります。
既に私の処には相談もあります。また、同じような経験を話して下さる全国の方々からのエールもあります。
i
今回、沼津市のようにいきなり提訴こそないものの、あり得る問題です。
「会の趣旨」
私たちの未来を守ること。
子ども達に幸せな未来を渡すこと。
私たちにとって「地方自治に民主主義を求める会」沼津の活動がそれです。
私たちの暮らしの中で、財産やその他様々な生活の重要なものを公的に管理している巨大な組織=行政=沼津市から不条理で不当なことを押し付けられた時、市民としてどう対処したら良いのか、なぜこんなことが生まれるのか。
何でも自由に話せるプラットフォームです。
IMG_6624 (1)

カレンダー

«4月»
  1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30    

ブログ内検索

フィード