山下ふみこオフィシャルブログ
2026.10.12
9月議会 人口減少と借金 NO5
沼津市の課題は総人口の減少よりも15~64歳の減り方が早いのが特徴。
2050年には総人口が今の72%になるのに対し、15~64歳まは60%まで減る。65歳以上はほぼ横ばいのため、
少ない現役世代が、同じ数の高齢者とこれまでの借金の両方を支える構図となる!

これは一般会計分のみで、R7年度末の下水道事業(339億円)・病院事業(247億円)・水道事業(141億円)の他会計の企業債は含んでいない。

2026.10.12
沼津市の課題は総人口の減少よりも15~64歳の減り方が早いのが特徴。
2050年には総人口が今の72%になるのに対し、15~64歳まは60%まで減る。65歳以上はほぼ横ばいのため、
少ない現役世代が、同じ数の高齢者とこれまでの借金の両方を支える構図となる!

これは一般会計分のみで、R7年度末の下水道事業(339億円)・病院事業(247億円)・水道事業(141億円)の他会計の企業債は含んでいない。
